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  <title>あさがお手帖</title>
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  <description>ゆっくり、のんびり更新。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 31 Aug 2009 07:25:28 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>お知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[新しいブログに引越しをしました。<br />
<br />
<a href="http://tobiuodays.exblog.jp/" target="_blank">あさがお手帖</a><br />
タイトルはそのまま、内容は好きな音楽のことや仕事のことなどなど<br />
日々のあれこれを綴っていきます。このブログはこのまま、残しておこうと思います。<br />
<br />
今度のブログは画像もアップしやすくて、使いやすいところがいいです。<br />
もっと更新率が上がる気がする！<br />
<br />
ではでは、引き続きよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Mon, 31 Aug 2009 07:25:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>毎日が夏休み</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//asagao.blog.shinobi.jp/File/67f0aa5b.jpeg" target="_blank"><img src="//asagao.blog.shinobi.jp/Img/1249058647/" border="0" alt="" /></a><br />
<span style="font-size:70%">森戸海岸の海の家から撮影</span><br />
<br />
<br />
わ、すっかりご無沙汰！<br />
今日から８月です。<br />
<br />
７月はほんと、近所の小学生並みに夏を満喫していました。<br />
カキ氷、プール、何回経験しただろう。<br />
<br />
仕事は、撮影して入稿したら間が空いたので、<br />
ふう～とひと段落。<br />
<br />
ひと段落が、ものすごく長い時間に感じました。<br />
で、「こんなに暇でいいんかい？」と急に不安になりました。<br />
<br />
会社勤めだったころを振り返ると、<br />
週５日フル稼働で（ときに土日出勤も）、終電当たり前の生活。<br />
食事は食べ飽きるほど、コンビ二、ほか弁続き。<br />
<br />
その生活のリズムが、いまだに抜け切れていないところがあって。<br />
ゆえに、暇していることに罪悪感を感じていたのです。<br />
しかも実家だから、とんでもないぐうたら娘に思われているのでは<br />
ないのかと。。。<br />
<br />
けれど、母は今まで家にいる時間が少なかった娘と会話したり、ランチに出かけたりするのが楽しいようです。いやみも言われたことがありません。むしろ前向きな言葉をかけてくれるのです。この恩はいつかきっと大盛りにして返したい。<br />
夜ごはんも、コンビニ、ほか弁時代とは考えられないくらい充実したものを出してもらっています。ありがたすぎます。<br />
<br />
そして私はこう思いました。<br />
<br />
「今までがんばってきたのだから、暇を思いっきり楽しんでしまおう！」と。<br />
いやいや、頑張ってるみなさんには申し訳ない話なんですけどね。<br />
ときにはこんなんでいいのではないかと。<br />
<br />
いいこともあります。<br />
暇してるときに入る仕事って、けっこうはかどるものです。<br />
原稿も締め切りより２日も前に書けたりして（ほかに追われるものもないしね）<br />
<br />
そうして今日から８月ですが、今月はちょっと忙しくなります。<br />
憧れていた雑誌からお仕事をいただきました。やったねー！<br />
メインのページではないと思いますが、このご縁を大切にしたい。<br />
それと、来週は、私が勤務していた出版社に行くことになっています。<br />
ちょっと行きづらい。<br />
いったんアパレルに勤めた私は、出版社を辞めるとき「新たな道で頑張ります！」なんて公言していたわけですし。。<br />
でも、周りが私に言うのです。「このハードルを越えなきゃ、新しい世界に行けない」と。<br />
そのとおりだと思います。<br />
行きにくい、といいながら、在籍していた編集部の子とすでにランチの約束をしてるんですけどね。楽しいこともないとね！<br />
<br />
先輩ライターさんが言ってくれた言葉。<br />
「今はひまかも知れないけど、もう少し経てば忙しくなるよ」<br />
なるかな～。なるといいなあ。<br />
<br />
体を壊さないぐらいに忙しいのが一番の理想。ぜいたくかな。<br />
まずは一歩一歩ゆっくりと。<br />
<br />
＊＊<br />
最近のお仕事情報<br />
天然生活９月号（７月２０日号）<br />
<br />
秋のよそおい<br />
はおりものと、巻き物と…<br />
<a href="http://www.chikyumaru.co.jp/tennen/" target="_blank">http://www.chikyumaru.co.jp/tennen/</a><br />
全８ページ、編集と文章を担当しました。<br />
まだまだ暑いけれど、ファッションは次のシーズンへ突入です。]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%81%8C%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF</link>
    <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 16:35:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>くるりライブ　武道館</title>
    <description>
    <![CDATA[「ワンダーフォーゲル」から始まったライブ。<br />
数年前に初めてくるりを聞いたとき「すごい」と思った衝撃がよみがえった。<br />
<br />
大好きな「虹」は、アンコールで演奏。<br />
この曲の中にでてくる、六地蔵、はまゆうという言葉が好きです。<br />
曲調はロックだけど、ちょっとけだるい感じがいい。<br />
<br />
<br />
私のくるりベスト５<br />
１　虹<br />
２　つらいことばかり<br />
３　恋人の時計<br />
４　さよならリグレット<br />
５　ハローグッバイ<br />
６　R'N'R workshop<br />
<br />
アー、５個に絞るのは難しい！<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>おんがく</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%8C%E3%81%8F/%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%82%8A%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%80%80%E6%AD%A6%E9%81%93%E9%A4%A8</link>
    <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 19:21:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もう７月</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、早寝をしようと心がけています。<br />
といっても、深夜番組を見たり本を読んだりして、<br />
２時ぐらいになってしまうこともしばしば。<br />
寝る前に骨盤体操をして、１２時に寝るようにしています。<br />
<br />
朝は8時か９時起床。７時間ぐらい寝れば十分みたいです。<br />
<br />
さてさて、日記を更新していない間は<br />
仕事ぼちぼち、遊びモリモリといった割合ですごしていました。<br />
イラストを描いているＦさんの個展に行き、<br />
話の流れで「ごはんを食べに行きましょう」ということになりました。<br />
こういう偶然は大好きです。<br />
週末ということもあり、お目当ての居酒屋が満席だったので、<br />
ちょっと歩いて原宿餃子楼へ行きました。<br />
空腹とむし暑さの中、あつあつの餃子とビール、小ライスを頼み、<br />
会話よりも食欲を優先して、二人で餃子をがっつきました。<br />
「やっぱ餃子にはビールだよね～」<br />
「こっちの水餃子もうまいっすよ！」<br />
会話も男前です。<br />
アレ？　Ｆさんに会ったのは、これが確か２回目。<br />
でもなんだか、ずい分前からの知り合いのような気がして、<br />
がっつり食べることも、たわいもない話も自然としていました。<br />
<br />
帰りはキャットストリートを通り、渋谷まで歩きました。<br />
Ｆさんとは家もわりと近いので、またこういう機会があると<br />
うれしいです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>たべもの</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E3%81%9F%E3%81%B9%E3%82%82%E3%81%AE/%E3%82%82%E3%81%86%EF%BC%97%E6%9C%88</link>
    <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 00:58:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いつもいつでも</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日は、ヨウコさんと定例の飲み会。<br />
今回はわたしがセレクトする番だったので、<br />
気に入っている、パンとワインのおいしい店へ行きました。<br />
相変わらずどれを食べてもおいしいし、<br />
何を飲んでもご機嫌になれる。<br />
<br />
そのあと二人でカラオケ。<br />
以前、ヨウコさんが歌ってくれた「いつもいつでも」<br />
という曲がとてもよくて、<br />
youtubeを見て私も覚えました。<br />
二人で「いつもいつでも」を熱唱。<br />
本当にいい曲です。<br />
<br />
生きている不思議<br />
死んでゆく不思議<br />
<br />
という詞が、なんだか深いなあと思います。<br />
]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%82%82%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%A7%E3%82%82</link>
    <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 03:26:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asagao.blog.shinobi.jp://entry/117</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ハンバートハンバート</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//asagao.blog.shinobi.jp/File/75ba239d.jpeg" target="_blank"><img src="//asagao.blog.shinobi.jp/Img/1245513837/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
もう何度目になるでしょうか。<br />
ハンバートハンバートのライブを見てきました。<br />
<br />
今日は、中学からの友達を誘って行きました。<br />
その友達は感性が豊かで、感動して涙することも多いので、<br />
ハンバートを聞いてどんなリアクションをとってくれるか<br />
楽しみでした。<br />
<br />
久しぶりの遊穂さんの歌声。<br />
佐藤さんのフィドルの音色。<br />
<br />
物語のページを、ゆっくりとめくっているような気分でした。<br />
<br />
友達に感想を聞くと「ものすごくよかった！　聞き入っちゃった！」<br />
と言っていました。<br />
最新アルバムを購入するほどだから、よほどよかったみたい。<br />
<br />
ライブハウスを出て、ラーメンを食べる私たち。<br />
ラーメンを食べながら、さっき聞いた音楽の話で盛り上がりました。<br />
いいね、感動を分かち合えるというのは！<br />
<br />
次回のライブは１０月だそうです。<br />
きっとまた見に行きたいと思います。<br />
]]>
    </description>
    <category>おんがく</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E3%82%93%E3%81%8C%E3%81%8F/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 16:10:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>天然生活８月号</title>
    <description>
    <![CDATA[今日発売の天然生活８月号で、お仕事させていただきました。<br />
<a href="//asagao.blog.shinobi.jp/File/09-16489-083.jpg" target="_blank"><img src="//asagao.blog.shinobi.jp/Img/1245425066/" border="0" alt="" /></a><br />
「夏にさらり、気持ちがふわり　わたしのワンピース」というテーマです。<br />
<br />
仕事を通じて、以前から仲良くさせていただいている文子さんと、<br />
いつか一緒にお仕事させてほしいと思っていたmilleturuの天野さん。<br />
関西在住のお二人に会うために、大阪出張が叶いました。<br />
<br />
文子さんも天野さんも洋服を作る人。<br />
きっと大変なこともあると思うけれど、<br />
二人とも楽しみながら、ものづくりをしている。<br />
そういう方々の話を聞くと、こちらも楽しくなります。<br />
<br />
大阪での撮影場所にお借りしたのは、ブックカフェの<a href="http://www.beyerbooks-pl.us/" target="_blank">beyer</a>。<br />
美術作家の永井宏さんのワークショップのイベントで<br />
知り合った、梅田夫妻のお店です。<br />
とってもおしゃれな、居心地のいいお店だと聞いていたので、<br />
いつか行ってみたいと思ったら、こちらも念願叶って。<br />
<br />
バイエルの１階は、ベルギーやオランダで仕入れてきた、<br />
デザイン本や写真集など、センスのいい本が並んでいます。<br />
もちろん購入可。<br />
靴を脱いで２階へ上がると、カーペットとソファと、小さな本棚があります。<br />
ここでは奥さまが作るスイーツやお茶を飲みながら、<br />
本が読めるのです。<br />
<br />
撮影当日も、常連のお客様が何組もいらしてました。<br />
近くにああいうお店があれば、きっと連日通ってしまうな。<br />
<br />
撮影後は文子さんと、谷六の町を歩きました。<br />
文子さんが昔よく行っていたというカフェに行ったのですが、<br />
ここでもいっぱいしゃべった。<br />
気がついたら３時間ぐらい過ぎていて、日が暮れかけていました。<br />
文子さんは、なんだか小学校のときの友達みたい。<br />
一緒にいると、わくわくしたり、無邪気になれる。<br />
<br />
日帰りだったけれど、ずいぶん満喫できました。]]>
    </description>
    <category>しごと</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E3%81%97%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%A4%A9%E7%84%B6%E7%94%9F%E6%B4%BB%EF%BC%98%E6%9C%88%E5%8F%B7</link>
    <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 15:54:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>純情ババアになりました。</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%B4%94%E6%83%85%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A1%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%8A%A0%E8%B3%80-%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%93/dp/406276069X%3FSubscriptionId%3D08M7KT9XDNR3N95ANHR2%26tag%3Dbooklog.jp3-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D406276069X" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41XCciorcwL._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br />
加賀まりこさんってなんとなく、かっこいいな～と思っていたけれど、<br />
この本を読んで納得しました。<br />
江戸っ子で、頼まれてもいないのに人の面倒を見たくなる性格。<br />
<br />
「誤解を招くことを恐れずいうなら、<br />
私は男友達より女友達を選ぶだろう」とありました。<br />
<br />
気が強いだけじゃなくて、人情にあふれた人だとわかりました。<br />
<br />
この本は、先日お仕事をご一緒させていただいた<br />
エッセイストの方の本棚にありました。<br />
女性らしい雰囲気が漂う方でしたが、お話すると芯がいっぽん<br />
通っている感じ。<br />
ナルホド、その方が加賀さんのエッセイに共感する理由がわかった気がします。<br />
]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E7%B4%94%E6%83%85%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 13:47:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">asagao.blog.shinobi.jp://entry/114</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ダージリン急行</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%80%A5%E8%A1%8C-DVD-%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B001BCA1WI%3FSubscriptionId%3D08M7KT9XDNR3N95ANHR2%26tag%3Dbooklog.jp-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001BCA1WI" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/611pozJga1L._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a>　　　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%8D%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%80%8D%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-CCCD-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9/dp/B000067JM0%3FSubscriptionId%3D08M7KT9XDNR3N95ANHR2%26tag%3Dbooklog.jp3-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000067JM0" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4192X5B4G6L._SL160_.jpg"  class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br />
<br />
ずっと見たかった「ダージリン急行」を、昨日やっと見ました。<br />
お父さんの葬儀にでなかった放浪癖のある母のもとへ、あまり仲良くない三兄弟が母探しの旅をするという内容。旅の舞台はインドで、そのとき乗ったのがダージリン急行という列車でした。<br />
その道中に、いろんなハプニングに遭うわけです。<br />
かなり面白い映画でした。<br />
３人の兄弟の性格が、くせがあるけど愛らしいところとか、<br />
「ザ・ロイヤルテネンバウムス」を見たときに抱いた感想と<br />
似たようなものを感じました。<br />
<br />
２作ともW・アンダーソン監督の作品です。<br />
<br />
この映画を見て、やっぱり一度はインドへ行ってみたいなと思いました。<br />
<br />
音楽もとてもよかった。エスニックなインド音楽やロック、<br />
エンディングに流れたのは「オーシャンゼリゼー」。<br />
さっそくアマゾンで注文しようっと。<br />
]]>
    </description>
    <category>えいが</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E3%81%88%E3%81%84%E3%81%8C/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%AA%E3%83%B3%E6%80%A5%E8%A1%8C</link>
    <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 01:44:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>港を訪れた船たち</title>
    <description>
    <![CDATA[サントリー・トリスウイスキーの「アンクルトリス」でおなじみの、<br />
画家の柳原良平さん。<br />
現在、横浜の<a href="http://www.center-g.co.jp/" target="_blank">せんたあ画廊</a>で個展が開催されています。<br />
<br />
横浜開港１５０周年にちなんで、テーマは「<a href="http://www.center-g.co.jp/tenrankaiannai.htm" target="_blank">港を訪れた船たち</a>」。<br />
１５０年のあいだに横浜に訪れた船を描いたそうです。<br />
<br />
今年は横浜がアツいです！<br />
<br />
柳原さんのイラストがとても好きなので、<br />
見に行こうと思います。<br />
<br />
～２４日まで開催<br />
<a href="//asagao.blog.shinobi.jp/File/c586f32f.jpeg" target="_blank"><img src="//asagao.blog.shinobi.jp/Img/1245163701/" border="0" alt="" /></a><br />
↑<br />
私のたからもの。<br />
柳原良平さんの崎陽軒のしゅうまいボトル。<br />
]]>
    </description>
    <category>展示会</category>
    <link>http://asagao.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E7%A4%BA%E4%BC%9A/%E6%B8%AF%E3%82%92%E8%A8%AA%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%88%B9%E3%81%9F%E3%81%A1</link>
    <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 14:23:12 GMT</pubDate>
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